AIと人間の力を掛け合わせ、事業を動かす
AIが得意なことはAIに。人間にしかできないことは人間に。
AIと人の力で、事業を動かす会社
STANDXは、AIエージェントチームと人間がお互いの得意を活かし協働する会社です。
自社プロダクトの開発と、企業向けAIワーカー導入サービスの2軸で事業を展開しています。
AIワーカー導入サービス
採用なしでチームを拡張。AIワーカーが営業リスト作成・秘書業務・レポート作成・コーディングまで、24時間稼働します。
24h
365日稼働
¥10,000〜
セルフ導入(買い切り)
0円
採用・教育コスト
営業リスト作成
秘書業務
レポート作成
Web開発
AIだけで構成された、自律型チーム
STANDXには、AIエージェントだけで構成されたチームが存在します。
マーケティング、LP制作、事業企画、ダッシュボード開発——
お客様の課題に合わせてチームを編成し、成果物を出す。
24時間稼働する、もうひとつの組織です。
FOUNDER
代表取締役 鍬野 槙彦
HEAD OF AGENT DIVISION
ATLAS
全7部門・21のAIエージェントを統括
Product
SaaS・Webアプリ開発、LP設計・実装、UI/UXデザイン、API設計・DB構築。フロントからバックまで一貫
4 agents
Growth
マーケティング戦略立案・実行、営業リスト作成・自動アプローチ、SNS運用、広告・集客導線設計
4 agents
Intelligence
市場調査・競合分析、事業企画・P&Lモデリング、データ分析・可視化、財務モデル構築
4 agents
Studio
動画制作・編集、スライド・プレゼン資料、レポート・記事執筆、画像・グラフィック制作
4 agents
Backoffice
契約書・利用規約の作成・レビュー、経理・会計処理、法的リスクチェック
1 agent
Ops
サーバー・インフラ管理、API・DB運用、CI/CDパイプライン、デプロイ・監視・障害対応
3 agents
Assistant
スケジュール・メール管理、タスク整理・振り分け、情報収集、日常業務の相談窓口
1 agent
Our Edge
自律的なフィードバックループ
各チームには必ずCritic(批評者)が存在し、成果物を忖度なしでレビューします。Leaderが設計し、Workerが実行し、Criticが品質を検証する。基準を満たさなければ差し戻す。このループが、人間の介入なしに品質を担保する仕組みです。
Leader
設計・判断
Worker
実行
Critic
検証・差戻
部門間の自律連携
各部門は孤立していません。Intelligenceが市場を調査し、Productがプロダクトを開発し、Growthが集客戦略を実行し、Studioが資料を制作し、Backofficeが契約・経理を処理する——部門をまたいだプロジェクトが、ATLASの指揮のもと自律的に進行します。
Case Studies
01: 当コーポレートサイト
当コーポレートサイトは2時間で完成。代表取締役がProductチームのLeaderに直接指示し、Leaderが構成とコピーを設計、Coderが実装、Criticが品質をレビュー。基準を満たすまで差し戻すフィードバックループで完成した成果物です。
02: 某サービス業 経営ダッシュボード開発
サービス業を展開するクライアントからの依頼で、経営指標をリアルタイムに可視化するダッシュボードを構築。Productチームが設計から実装まで全工程をAIのみで担当し、わずか3日で完成させた。
03: 某飲食チェーン 新規サービス開発
飲食チェーンからの新規事業開発依頼。Intelligenceが市場調査と競合分析を実施、Productがプロトタイプを設計・開発、Growthがローンチ戦略を策定。3部門連携で依頼から5日でMVPを納品。
人間にしかできない領域を、プロが担う
AIが最適化できない領域がある。
対話、信頼、感性——人間が向き合うべき仕事。
01
AI導入・DX推進支援
AIは作れる。でも「何を自動化すべきか」を見極め、組織に定着させるのは人間の仕事。業務分析からツール選定、導入設計、現場研修まで伴走します。
02
プロダクト開発
コードはAIが書ける。でも「何のために、誰に向けて、何をどう作るか」を決めるのは人間。事業設計からUI/UX、技術選定、ローンチまで一貫して担います。
03
セールスプロモーション
資料は作れる。でも「目の前の相手を動かす」のは人間の仕事。商談設計、提案資料の構成、デモンストレーション、クロージングまで——対面で信頼を勝ち取る営業を代行・支援します。
FOUNDER / 代表取締役
鍬野槙彦
ネブラスカ大学を卒業後、リーマン・ブラザーズ、バークレイズ、楽天を経て、複数のスタートアップを創業。事業そのものを畳むという失敗経験から、事業をグロース後Exitし投資家にリターンを返す成功体験まで、幅広い経験を積む。その後VCファンドのGeneral Partnerを務めたのちに、当社を創業。